心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)

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心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)

「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話

先日、家に母が来た。弟の子ども、つまり孫の面倒をみていたが、一人で見るのは大変ということでちょっとだけうちの家にやってきたのだ。その時、うちの家には子供たちも夫もいた。さて。私はその時、その場の空気、雰囲気を察知して、その時一番「最適な役割」を演じることに集中する。「ゆりさんよ、そんなこと考えてるんすか」と引かないでね。(おねがいします)私の頭の中はこんな事を考えている。
がんばりすぎた日々の話 (過去の体験 ・親・家族・夫婦 ・子育ての中の自分)

理想への執着に気づいた瞬間ちょっと楽になった話(子育て)

今日は、自分的には盲点だった部分に気づいたら楽になったよという話デス。冬休みが終わり、学校が始まった。家の中に静寂な時間が増える。子どもを産んでから気づく。「静寂」ってこんなにありがたいものだったんだな、ということに(笑)こんなに自分が「静かな環境が好き」だなんて思ってなかった。
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