心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話
先日、家に母が来た。弟の子ども、つまり孫の面倒をみていたが、一人で見るのは大変ということでちょっとだけうちの家にやってきたのだ。その時、うちの家には子供たちも夫もいた。さて。私はその時、その場の空気、雰囲気を察知して、その時一番「最適な役割」を演じることに集中する。「ゆりさんよ、そんなこと考えてるんすか」と引かないでね。(おねがいします)私の頭の中はこんな事を考えている。

















