心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)

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心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)

ただ共感してほしい母、ただ称賛してほしい父。難しい?すれ違い。

「ただ共感してほしい母、ただ褒めてほしい父」——身近な親子・夫婦のエピソードから、人が本当に求めているものを考えます。相手を否定してしまう心の奥にあるものとは?自分を認めることが、人間関係をやわらかくするヒントになるかもしれません。
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事故の記憶さえ変える言葉の魔力。今日から「鶴亀!」で開運体質

心理学者ロフタスの実験では、たった一言で人の記憶が書き換えられることが証明されています。私たちが何気なく耳にする「言葉」は、無意識のうちに選択や体調まで操作しているかもしれません。言葉の力を知り、ネガティブを打ち消して自分を幸せにするための「言葉選び」の習慣をご紹介します。
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自分の何気ない行動が、誰かの背中を押しているかもしれない話

夫の行動がきっかけで、私も動き出した。気づいていなかったけど、確実に影響を受けていた。私たちは日々、知らないうちに誰かに影響を与え、与えられている。あなたの何気ない一言や行動が、誰かの背中をそっと押しているかもしれない。
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「本当に人を理解するとは?」なぜ?を見る視点

今日は「相手の事を深く理解するには?」というお話をさせてください。先日の「父との会話」で気づいたことのお話だよ。突然だけど、あなたの身近にいる大切な人って「どんな人」ですか?そういえば○○だったな、とか。そういえば、○○が好きだよね、とか。
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私たちの「気分」は、脳が作った物語かもしれない。人生の編集者は誰だ?

今日は「気分の正体」について書いてみたいと思いマス。でも、ふんわりした話にもなりそうだけどついてきてください(笑)先日、私は「なんとなく」気持ちが乗らないなと思った時があった。でもその日の朝起きた時はそんなことなかった。気づいたらなんとなく、「気分が乗らないな」と思っていた。
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「信じている」と言葉で伝えても「本心」は必ず伝わっているのだ

「今のお店、いい感じだったよね」「え?そんなお店あった?」「今あそこで歩いていた人と一緒にいた犬可愛かったね」「え?そんな犬なんていたっけ?」「今日見た映画、あそこの部分でめちゃクチャ感動したよね!」「え?そんな感動するところあった?」みんな、見ている物は同じでも、見えているものは違う。
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母の「自己犠牲」から「生きるエネルギー」に視点が変換された話

母は自分のためにが苦手な人だ。特に私の母世代の人はそういう人が多いのかもしれない。…いや、そうでもないか。私の叔母は自分のためにが上手にできる人だ。そういえば義理母もそうだと思う。自分のために時間やお金を使っている。でも母はそうじゃないなと思う。これはもともとの性格と言うよりは、育ってきた環境だったり、自分が今置かれている状況も関係しているなと思う。
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「出来事」を「きっかけだ!」と思える自分でいれるのかどうかは「余白」なのかも

先日、我が家をインフルエンザが襲った。いやー、きつかった(笑)子どもから始まって私と夫にうつって。でも、唯一、お兄ちゃんだけは免れた。同じものがうつったから同じ症状のはずなのに、全然違うのがおもしろかった。これがそれぞれの免疫の差なのか?!とにかく、夫が一番しんどそうだった(汗)
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意識的に「思い出す」のか自然と「思い出される」のかの違い(過去のトラウマ)

今日は「記憶」のお話を。最近、ふとした時に、昔の記憶が「思い出された」。きっかけはわかっている。多分、潜在意識の本だ。そこには「潜在意識の書き換え」みたいなことが書かれていた。本を読んでいたその時は、今回「思い出された」ことについて一切考えてなかった。でも、そのあと、ふと、「思い出された」。
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ふとした息子の発言で「潜在意識の思い込み」に気づいたお話

最近、潜在意識についての本を読むことが多い。もともとそういう分野は好きでたくさん読んで来たけど、また自分の中でブームが起きている。私は基本的に興味が出たことに関しては、その分野の本を5冊から10冊、立て続けに読むようにしている。その方が、早く理解できるというか、どの本にも必ず内容が重なる部分が出てくるので、繰り返しの知識の刷り込みにもなるし、「ここが重要なんだな」ということもわかるからそうしている
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食べ物だけではなく「情報」も消化するのに個人差があるんだと気づいた話

最近、チャット jpt でよく遊んでいる(笑)あなたは使ってますか?本当にいろんな使い方ができるよな~と思う。画像とかまで作ってくれるもんね。私の夫はブログ記事の画像を「ジブリ風に」とか指示して上手に使っているなと思う。なんか、色々調べてたら手相とかまで見てくれるらしい。だけどなんとなく、まあ これは SNS とかに載せるわけではないから大丈夫だとは思うけど、手のひらの画像をネット上に載せるのは抵抗がある(笑)心配しすぎかな(笑)
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「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話

先日、家に母が来た。弟の子ども、つまり孫の面倒をみていたが、一人で見るのは大変ということでちょっとだけうちの家にやってきたのだ。その時、うちの家には子供たちも夫もいた。さて。私はその時、その場の空気、雰囲気を察知して、その時一番「最適な役割」を演じることに集中する。「ゆりさんよ、そんなこと考えてるんすか」と引かないでね。(おねがいします)私の頭の中はこんな事を考えている。
がんばりすぎた日々の話 (過去の体験 ・親・家族・夫婦 ・子育ての中の自分)

理想への執着に気づいた瞬間ちょっと楽になった話(子育て)

今日は、自分的には盲点だった部分に気づいたら楽になったよという話デス。冬休みが終わり、学校が始まった。家の中に静寂な時間が増える。子どもを産んでから気づく。「静寂」ってこんなにありがたいものだったんだな、ということに(笑)こんなに自分が「静かな環境が好き」だなんて思ってなかった。
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