2026-01

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がんばりすぎた日々の話 (過去の体験 ・親・家族・夫婦 ・子育ての中の自分)

世界の中心で「愛」ではなく「ゼロベース!」と叫ぶ的なお話。

最近、私のなかで「これ使えるな」と思っているお話し方法論だけをいっても、あまり伝わらないかもしれませんが、私と感覚が似ている人には一ミリでもお役に立てるかも?!デス子育て。これは本当に「親育て」だよなと、日々痛感している。子どもは自分の一部ではないとわかっているけど、どうしても、距離がちかくなってしまう。難しいよね。本当に。だから、「もっとこうしてほしいな」みたいな自分の願望を押し付けてしまうことがある。
心をほどく言葉(気づき・違和感・感情の整理・生き方の視点)

「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話

先日、家に母が来た。弟の子ども、つまり孫の面倒をみていたが、一人で見るのは大変ということでちょっとだけうちの家にやってきたのだ。その時、うちの家には子供たちも夫もいた。さて。私はその時、その場の空気、雰囲気を察知して、その時一番「最適な役割」を演じることに集中する。「ゆりさんよ、そんなこと考えてるんすか」と引かないでね。(おねがいします)私の頭の中はこんな事を考えている。
がんばりすぎた日々の話 (過去の体験 ・親・家族・夫婦 ・子育ての中の自分)

私は父の「何に」イライラしているのか?(モヤモヤの言語化)

今日はモヤモヤの言語化をしていきます~。以前にも何回かかいてるけど、この前母と話をしながらまた思い出されたので、このモヤモヤをもう一度言語化しておこうと思った次第デス(よかったらお付き合いください) 「この前お父さんのメールの文章にイラっとしたんだよね」私は母にそういった。他愛もない会話だけど、父が打ち込んだ「文章」に私の心は反応した。
がんばりすぎた日々の話 (過去の体験 ・親・家族・夫婦 ・子育ての中の自分)

理想への執着に気づいた瞬間ちょっと楽になった話(子育て)

今日は、自分的には盲点だった部分に気づいたら楽になったよという話デス。冬休みが終わり、学校が始まった。家の中に静寂な時間が増える。子どもを産んでから気づく。「静寂」ってこんなにありがたいものだったんだな、ということに(笑)こんなに自分が「静かな環境が好き」だなんて思ってなかった。
スピリチュアル

心の声の前に体の声を聞いてみる。直感力を育むには体を見つめること?!

この前指を包丁で切ってしまった。痛い。めっちゃ痛い。出てくる血を見ながら、その部分が痛むのと、体の奥で、心臓とか、おしりらへんとかがキューーーンってなる感覚も同時に感じていた。息子がやってきて私の傷口を見て言った。「ママ!大丈夫!?なんか見てるだけでここらへん(胸のあたり)が変な感じがしてくる!!!」
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